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アルザスのグランクリュ



生産者について

Wunsch et Mann ウンシュ·エ·マン

フランス/アルザス

創業家であるマン家は1793 年よりブドウ栽培を既に始めていましたが、1948年にヨセフ·ウンシュとヨセフ·マンが一緒となって、
コルマール南西にあるウェットルスハイム村にウンシュ·エ·マンを設立しました。グランクリュは全てオーガニックである自社畑から、それ
以外は近隣の契約農家からブドウを購入しています。リーズナブルな価格でありながら、透明感あり綺麗な味わいが特徴です。

【特級畑/グランクリュ】
Cru Steingrubler(シュタイングルブラー):ウェットルスハイムの西側標高 280~350m の南東向き斜面に位置し、主に砂
質·粘土質であり、リースリング栽培に最適とされています。
Cru Hengst (ヘングスト):ウィンゼンハイムの南側標高 270~360m の南東向き斜面に位置し、計 75ha という広さを誇り
ます。石灰質の泥炭土を多く含み、長期熟成に適した骨格あるワインを生み出します。

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